2011年5月 8日

音更町新火葬場 第3回ワークショップ報告

第3回ワークショップでは、音更町の火葬場ゾーニングプランには「一筆書き型」ではなく「火葬ゾーン(告別・見送り・収骨)2〜3ユニット型」がふさわしいのではないか?ということを元に意見交換を行いました。また、火葬ゾーン〜待合室の距離、エントランス〜火葬ゾーンの距離、各室の具体的な部分など主に内部についてのご意見、ご要望を伺いました。


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次回の第4回ワークショップでは、これまでのワーショップの内容を受け全体の計画案を提示します。その案についてご意見、ご要望をいただきたいと考えております。